インターネットで為替レート!専門用語もチェック

インターネットおたくです。こんにちは(*^_^*)
FXや為替について、結構勉強してきたつもりですけど、実際にFXをはじめてみるにはまだちょっと不安なので、しばらくはインターネットで様子を伺っている、と言う状況です。

今日は、具体的に為替レートを見るために、専門用語についてご紹介したいと思います。(為替のことを良くご存知の人は飛ばしてください!)為替の動きは為替チャートというもので表されているのですが、“ローソク足”という言葉をご存知ですか?

インターネットでこのローソク足を見れば、その為替レートの上昇、または下降傾向が一目瞭然なんだそうです!!

ローソクは、単位期間中の4つの値段、始値・終値、高値・安値が表されていますよ。始値と終値はローソク本体で、そこから伸びている棒(ヒゲと言います)は高値と安値を表しています。また、ローソク一つの期間によって、日足(ひあし)、週足(しゅうあし)、月足(つきあし)、年足(ねんあし)と呼ばれているのもご存知だと思います。

白抜きの四角形で表されているローソクは陽線といって、始値より終値が高く、その期間で為替レートが上昇しているということになるのだそうです。

四角形の下であれば始値、それが上であれば終値で、下に出ているヒゲが安値、上に出ているヒゲが高値となるようです。
また一方で、まっ黒の四角形のローソクは陰線で、始値より終値が安く、その期間で為替レートが下降していることを表しています。四角形の上が始値、下が終値で、上に出たヒゲが高値、下に出たヒゲが安値です。

短期トレードの時は、更に細かい「1分足」「5分足」「15分足」「30分足」「60分足」なども。早速あなたもインターネットで為替を確認してみましょう!

インターネットで為替の動きを随時チェック!

インターネットおたくです。9月に入りましたね!
今日は、為替の動きについてお話ししようかと(´・ω・`)
あなたは為替レートを見たことがありますか?FXや為替の初心者さんでも、インターネットで1度は目にしたことがあるでしょう。(たとえ、見方はわからなくても)

為替レートは毎日変化していますよね。為替レートはご存知の通り、世界情勢や、その国の政治、経済の影響をダイレクトに受けています。その国が一体、どんな風に評価されるかで、為替レートが動いていると言っても過言ではないですね。外貨を取引、つまり外貨を売買している外国為替では、人気のある通貨は高くなりますし、人気のない通貨は安くなるという、普通の商品と基本的に同じような動きをします。

インターネットでもよく言われていますが、もし日本のGDPの伸び率が上がれば円高になりますし、米国がGDPを伸ばせば逆に円安に。さらに日本の経済収支で黒字が増えれば円高、逆に縮小すれば円安・・・という為替の動きもだいたい予測がつきます。
日本の為替はアメリカとの経済が非常に深く関係しているので、しっかりと為替の動きを見よう!と思うのであれば、アメリカの経済の動きにも注目しないといけませんね。もちろん、経済情勢意外にも、為替は世界での地域紛争や災害なども密接に関わってきます。いろんな要因が関わることで為替レートが動いていますから、とにかく新しいニュースなどの情報を、インターネットでしっかりチェックすることが大切ですよ☆

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